REDの放課後日記 HERO デッキ解説

HERO デッキ解説

 はい、どうもー

 今回は前回言っていた通り魔弾のパック発売前までの今期のHEROの構築について話していきたいと思います

 正直新弾が出たことによってまた環境や構築が変わりそうなのでタイミング的には微妙かなーと思いつつ今期は下手したらもうCSに出ない可能性があってここで書かないと書くタイミングがなくなりそうだったので今回書くことに決めました

 それに新弾までのまさかこのタイミングで最近色々な場所でHEROが勝っている姿を目撃し書くなら今しかないって思ったのも理由の1つですw

 ってことで改訂後~新弾前までの環境とその時の構築を振り返りながら詳しい解説に入っていきたいと思います

  

 【環境】

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 7/2 東京遊戯CS 3人チーム戦

 個人3-2 

 これが今期初CSでした

 この時はヴェーラーがかなり流行っていて既存のブリキンギョ型では厳しいと考えブレイズマン&ヴァイオン+蘇生罠を組み込んだ型で挑みました

 実際に使ってみてそこまで悪くはなかったんですが環境初期特有の荒削りな部分が判明し、またこの時無視していたABCと真竜メタルセフィラに綺麗に負けて2敗が付くというフラグ回収ぶりを見せたので次のCSからはしっかりと意識していこうと心に決めました

 連戦

 連戦2
 
 7/23 町田CS 3人チーム戦

 個人4-0

 7/24 東京遊戯CS 5人チーム戦

 個人4-0

 拮抗勝負とかのパック発売後のCSです

 期待していた新規のアカシックマジシャン、マスターボーイは発売してすぐに試してHEROには組み込めないと判断し悲しい気持ちになりました

 拮抗勝負も環境的に微妙で入らずABC、真竜メタルセフィラのシェアが増加し恐竜のロストワールドの存在からメインにうさぎの投入とサイドをちょっとだけ変えてCSに臨みました

 結果はまさかの2日間で負けなし

 サイコロも3-5だったのにメイン7-1という色々な噛み合いっぷりを見せる2日間でした

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 8/5 足立CS 3人チーム戦

 個人3-1

 前回負けなしだったことから微調整した部分もしっかりと正しかったと判断しエクストラとサイドだけちょっと変えてあとはそのままで出ました 

 【メイン】

 ▼E・HERO エアーマン×2枚
 
 ▼E・HERO シャドー・ミスト

 ▼ゴブリンドバーグ

 ▼E-エマージェンシーコール×3枚

 ▼ヒーローアライブ×3枚

 ▼マスク・チェンジ×3枚

▼マスク・チェンジ・セカンド 
 
 ▼増援

 ここは初動兼ダークロウにアクセスするカードです

 ドバーグはヴェーラーを食らうリスク以上に増援でサーチ出来るメリットの方が大きいのでキンギョが抜けた今でも入っています

 たまにマスクセカンドがコストが重たいからという理由で入っていない構築を見かけますがあらゆる手札誘発が蔓延としている今期マスク素引きが何の誘発も効かないでダークロウにアクセス出来て1番強いので入れざるを得ないカードだと思っています

 それにせっかくヴァイオン複数積みでマスク素引きしていても浮きづらい構築になっているのに入れないっていうのもちょっともったいない気がします

 ▼E・HERO オネスティ・ネオス×2枚

 今期も真竜や真竜皇、あとは後手からドラゴンバスターを捲る時にも使ったりするので最低1枚は必須カードだと思います

 最初は1枚でやっていたんですが強欲貪欲で飛んだ時にヤバい場合が多かったりあとは今期は意外と殴り合いになるケースや後手からダークロウで返す時に必要でその返し用として2枚目が欲しくなるケースが割とあったので途中から増やしました

 ▼V・HERO ヴァイオン×2枚

 今回のデッキコンセプトの要の1枚

 最初は1枚でやっていましたが初動事故で蘇生罠が浮いてしまうというケースが最初の東京遊戯の時に2試合も起こってしまったので増やしました

 3枚にするかも悩んだんですが蘇生系4枚に対してヴァイオン3+ブレイズマン+サーチ系と考えると蘇生系を引いてない時にモンスターを引きすぎた場合浮く可能性があると判断し2枚で抑えておきました

 ヴァイオンは最低2枚入れておけばヴァイオンスタートの時にミストでヴァイオンサーチしておけばもし戦線復帰をサイク系されてもミストssからマスク回収してミストが破壊された場合でも返しにダークロウを出せる事が出来ます

 あとここはダイヤモンドガイやディシジョンガイと悩まれる部分ですが僕はこのカードが1番だと思っています

 ダイヤモンドガイは昔と違いエクシーズモンスターを沢山並べることが出来ない為このカードの効果で落としておいしい魔法カードがほとんどなくそのワンチャンに期待も出来ません

 ディシジョンガイは地味に先攻クリスタルや中級真竜への時間稼ぎになってくれたり中盤以降はエアーマンやオネスティなどを回収出来るので弱くはないんですがそこまでHEROが循環しているなら別になくてもどうにかなると判断しました

 その中で僕がヴァイオンを選択した理由は初動の時を考慮してです

 HEROの負け筋の1つとしては初動でまともなモンスターを引けないで負けるというものがあってその時にヴァイオンならばミスト落としからエアーマンをサーチして次のターンにエアー→エアーでさらに後続を繋いでいく選択肢が作れます

 もしマスクと素引きした場合は残りの3枚でダークロウを守っていくことになりますが今のHEROは妨害以外+でダークロウオネスティを構えないといけない場面が多くてそういう意味でもヴァイオンじゃないと駄目だったっていう時が結構ありました

 それに今回は蘇生罠を大量に採用しているのでそこと一緒に引いた時の事を考えたら尚更ヴァイオン優先ですね

 今期はしっかりとダークロウ+αという盤面を作れればなんとかなると思っているのであまり期待できないダイヤモンドガイや割と勝ちを勝ちにするカードのディシジョンガイよりも初動が微妙な立ち上がりの時にワンチャン作れるヴァイオンの方がいいと思ってます

 ▼E・HERO ブレイズマン

 キンギョを抜くとそれはそれで大きな弊害が起こりそれは主にサーチ系のパワーダウンです

 ルール変更後は以前とは異なりEXモンスターを複数体並べられるわけではないので基本的にダークロウを場に出すことを1番の目的としていました

 そこで1つのパターンとしてあったのがサーチ系でミスト回収からキンギョミストの流れでその流れを除くと4枚のマスクチェンジ又はドバーグ(増援)を引いていないとミストを回収する旨みがほとんどなくなってしまうのです

 かと言ってエアーマンを回収しても相手からしたらダークロウが出てこない安心感しか与えず何のプレッシャーになりません

 なのでそういう意味も込めてキンギョやサモプリの代わりに入れたギミックがヴァイオン複数枚+蘇生罠でした

 今までと違って1ターンのラグが発生してしまうのがちょっと問題点なのですが今期に関しては意外と誘発や妨害~2枚くらいでターンが返ってくることが多いのでそこに関してはそこまで気になりませんでした

 例えヴァイオンにヴェーラーやうららを食らっても自身が闇属性HEROなのもあってマスクを素引きしていればどうにかなったりむしろそこにうららを当てさせることにより強欲貪欲が通ったりなんてことも割とありました

 少し話が逸れましたが蘇生罠を複数枚入れたのはいいけれどヴァイオンはEコールでサーチすることが出来ないので結局サーチ系とだけ一緒に引くとミスト召喚エンドみたいな感じで相手からの破壊を待たなくてはいけないくて微妙でした

 そこで目を付けたのがかなり久しぶりの登場ブレイズマンです

 Eコールと蘇生罠しかない時に持ってくるモンスターとしてはかなり優秀です

 ヴェーラー食らった時だけは弱いのでそこだけ割りきりになっちゃうんですがアレイスターに処理されない打点もあってキンギョほど妨害を食らってきつくもないのでそういう意味ではまだマシです

 あとは単純にグダった時とかにアライブから出せるHEROが足りなくなることがたまにあったのでそこを増やせるのも○

 まさかヴァイオン出た今になってこのカードを使うことになるとは思いもしませんでしたw

 ▼手札誘発

 メインに手札誘発を入れるとしても最初は何を入れるかでかなり悩みました

 とりあえずもはや説明はいらないであろう、うららは3枚からスタート

 恐竜に当てどころが多くて召喚真竜相手には魔法使いモンスターを止められる、ABC相手には後攻ならエンシェントフェアリー、こっちが先攻ならこけこっこに撃ってランク4を止められるという点から腐ることはほぼほぼないだろうと判断しヴェーラーも3枚

 そして恐竜に対して強くて召喚真竜相手にも1枚までなら引いてもギリギリ許される増殖するGを1枚入れました

 最初はトップシェアの恐竜に対して強さにムラがあると思ってうさぎより月の書を優先したのですが途中から真竜皇入りの構築がかなり増えてきたのでメインに入れても腐ることはないと判断しこっちに変えました

 本当に戦闘破壊耐性のアークデクレアラーがきつくてメインにうさぎか月か聖杯のどれかは必須だと思っていたので似た役割の月の書からうさぎへの変更って理由もあります

 あとは真竜皇入りが増えたことによりロストワールドとの遭遇回数も増え無視出来なくなったっていうのが理由の1つです

 あのカードは本当にHERO殺しと言わんばかりの効果であれが通ってしまうだけで

 トークンが出てくるからアライブ発動不可、対象に取れなくなるのでマスク、オネスティ発動不可

 とHEROの根本的な動きが潰されてしまいこれは月の書でカバー出来る範囲ではないのでうさぎに軍配が上がりました

 このカードを入れないとサイチェン後までサイク系を残さなくちゃいけなくなったりとサイチェンプランが歪み始めるのも×

 うさぎを入れるだけで

 ・D絡みの多段的な攻めを減らせる

 ・ロストワールドの為にサイド後もサイク系を残さなくて済む

 ・HEROがかなりキツい戦闘破壊耐性のアークデクレアラーへのアクセスを妨害出来る

 となりメリットがあります

 他にも前のCSの成績が3-2でその2敗がABCと真竜メタルセフィラという両方ともうさぎを入れたい相手だったので今回はそこに対しても意識を強めたっていうのがあります

 新弾によってABCのシェア率も増えメタル系のデッキも最近増えていましたからね

 召喚真竜相手もきついDに撃つことが可能でこっちが先攻でダークロウを出せる場面ならアレイスターに撃つのも結構強くて環境的に前に比べてだいぶ入れやすくなったんじゃないかなーって思います 

 ▼コズミック・サイクロン×3枚

 ギミック的に1番不利な真竜を意識してメインに3枚採用です

恐竜に対してもチェーン2で九支に対して撃つことによりもし無効にされてもリフンのタイミングを逃させアークデクレアラーの成立を阻止出来ます
 
 ▼強欲で貪欲な壺×2枚

 蘇生系を多く入れている関係上このカードでミストが飛ぶと一気にパワーが落ちてしまうカードが多いので途中で1回0まで減らしたんですが回数をこなしていくとミスト自体にヴェーラーを食らった時にマスクも蘇生系もないと結構しんどい時が多かったり上述している通り誘発をすり抜けられるマスクチェンジを素引きが1番強いのでそこを引きにいく目的として結局2枚入れました

 ▼死者蘇生

 ▼戦線復帰

 ミストを蘇生させるのが本当に強いです

 ダークロウ突破の為にリソース使わせてからのおかわりダークロウの悪さといったら

 リビングデッドでなく戦線復帰なのは単純にサイクロン系を撃たれた時のことを考慮してですね

 もちろんリビングデッドにも強みはあるんですが僕は今のところ戦線復帰にしていて負けたことはないのでありがちなチェーンサイクを意識して戦線復帰を優先させています

 ▼神の警告

 ▼神の宣告

 どのデッキ相手も先攻で引いた時は有効な罠なので文句なしのメイン採用 

 【エクストラ】

 ▼リンクリボー

 上述している通りロストワールドがかなりヤバいのでさうぎを引いていない場合でもトークンを処理出来るように採用しました

 1回場に出てしまえばあとはフリーチェーンで蘇生出来るのでそのあとのロストワールドに苦しまなくてもいいのも○

 本当にHEROはロストワールドがきついので必須枠だと思います

 ▼M・HERO ダーク・ロウ×2枚

 このデッキを使う1番の理由

 リトスアジムや蘇生罠からおかわりダークロウする事を考えたら最低2枚は必要だと思います

 ▼M・HERO 闇鬼

 今期はリトスアジムやダイナマイトK、召喚獣の融合モンスターなど2500打点ラインが存在するのでそこら辺を倒す為にも1枚は必要です

 リトスアジムのEX除外を考えて2枚にするか悩みましたがそこまでリトスアジムが単騎で場に残っていることもなく残っている場合はドラゴニックDが貼ってあって攻撃力が上がっている時が多かったので1枚でいいかなって思いました

 ただ闇鬼+闇鬼+オネスティのたまにマスクが被っている時や誘発を当ててオヴィラプターに対してアライブエアーから8000超えたりするパターンもありますし2枚に増やすのはなしではないと思います

 あと地味にオネスティ×聖杯と合わせて攻撃力5700で直接攻撃出来るので覚えておいて損はないと思います

 ▼M・HERO カミカゼ

 ▼M・HERO ブラスト

 どっちも必須カードです

 カミカゼは上述している通り今期は2500打点ラインがあるのでそこを超えられるカミカゼと召喚獣相手に出した場合融合体でこのカードを突破することが不可能なので場持ちがかなり良いです

 恐らく返しにライディーンを出されて場が固まるのでこっちが追加のエアーマン(オネスティ)と返しのアレイスターを止めるカードかあっちが先に真竜要素でカミカゼ退かすかのゲームになると思います

 ブラストはABC相手にかなり強いので相手のデコードドラゴンバスターを返す時にダークロウブラストで返したり単純に格納庫をバウンスしてドラゴンバスターの成立を妨害出来るので場合によってはダークロウより優先して出す時もあります

 メタル相手もコンビネーション戻したりとバウンス効果が今期はかなり強いので割と使います

 他にも前よりエアーマンの枚数が増えた事により単純に風マスクHEROの出番が増えたのもありますしエアー→オネスティサーチ→マスク→マスクの流れて相手の動きによっては最後にブラストオネスティと構えて真竜罠をケアしながらワンキルまでいったりすることも可能です

 ちなみにブラストで復活を戻した場合は返しに復活セットしてからドラゴニックDの効果を使われることが多いのですがそういう時はしっかりとドラゴニックDの効果にチェーンでブラストの効果でセットの復活を戻しにいきましょう

 ▼No.39 希望皇ホープ ×2枚

 ▼SNo.39 希望皇ホープONE

 ▼No.39 希望皇ホープ・ザ・ライトニング×2枚

 GWの時はリトスアジムを意識しての2セットです

 ここが飛ぶとエクストラで綺麗にボウテンコウを処理出来るカードがなくなってしまい面倒なケースになる可能性が高いです

 ホープレイよりONEなのはドラゴンバスター分離後のユニオンを全部飛ばせる可能性を考慮してホープレイよりONE優先しています

 あとは例えばキンギアライブみたいなハンドの時にアライブ→エアー→キンギョミスト(ミスト効果破棄)→キンギョミストでライトニングssでバトルフェイズに効果で素材のミスト外してミストでオネスティサーチってすると合計が1800+2500+5000=9300ってうさぎをケアしつつ1300以上のモンスターの上からワンキル出来たりします

 このワンキルを止める場合はエアーかキンギョにうさぎを当てるしかないというかなり弱い撃ち方になりこのワンキルパターンを知らない相手はうさぎをミストに当ててやるって考えの人が多いので意外と決まったりするので覚えておいて損はないと思います

 もし例えエアーやキンギョに撃たれたら普通にミストの効果でマスクサーチすればいいだけなのでかなり自然な流れでワンキルに向かえるのが◎
 
 ▼鳥銃士カステル

 このカードの1番の採用理由は真竜の復活ぐるぐるを阻止する為ですね

 復活を割れるカードがない時にこのカードが入ってないと割れるカードを引くまでひたすら真竜を蘇生されてそれだけで負ける可能性が十分にあるからです

 今期は先攻ダイナマイトK召喚の返しにアクションを起こして復活発動されてってよくある場面ですからね

 あとはフィールド魔法や装備されているBを退かす時に割りと使います

 似た役割のカステルとダイヤウルフを一緒に入れて状況によって使い分けるとありだと思うんですけど僕の中ではカステルよりダイヤウルフを優先することはなさそうです

 ▼励輝士 ヴェルズビュート

 正直使用頻度はかなり低いですが主に命削り真竜などの真竜系相手を考慮して1枚採用

 ▼機甲忍者ブレード・ハート

 バブルマンを抜いたことによって使用頻度が落ち明確に使う場面はありませんが一応枠

 キンギョやサモプリを抜いてザムライにしている理由がないのでこっちに変えました

ここを抜いて闇鬼2枚目の方がいいかもしれません

 ▼No.41 泥睡魔獣バグースカ

 バブルマンを抜いてからはかなり使用頻度が落ちましたが他のカードには出来ない役割があるので1枚採用

 僕的には恐竜相手には深淵より先出しで安心出来ると思っているのもありますしそれに+でアレイスターや最近はかなり数が減りましたが今までランク4じゃ手が届かなかったWWギミックに対して蓋出来るのも○

 たまーに試合の流れで相手の場にデコードを使わないドラゴンバスターがいてこっちがドバーグエアーとかして除外効果を使ってこなかった場合はバグースカを出して3ターンの間に通告かミスト+マスクなどのメインギミックで突破出来るカードを引けるかのゲームに持ち込んだりする時ももしかしたらあるので頭に入れておきましょう 

 【サイド】

 ▼スカル・マイスター×3枚

 ▼増殖するG×2枚

 ほぼほぼ恐竜用のカードです

 恐竜の為だけにあんまり枠を取りたくなくて増殖するGは減らそうかも考えました

 正直先攻ボウテンコウに対してもあんまりなのですがこのカードがないと相手のハンドの質によっては他の誘発を乗り越えてVFDとか出されたり真竜皇絡みの暴れ展開を考慮すると結局抜くに抜けませんでした

 ▼ハーピィの羽根帚

 基本的に恐竜以外の大体のデッキ相手の後攻で入れます

 メインに入ってないのは先攻で引いた時に浮きやすく-1になりやすいからです

 ▼サイクロン×2枚

 ▼ツインツイスター×2枚

 ここはCSの度にどうしようか迷ってて最近命削りが増えているような気がしたので最終的にツインツイスターも入れました

 2:2にしているのはサイドチェンジの入れ替え枚数を考慮してです 

 ▼禁じられた聖杯×3枚

 主に恐竜や真竜相手の後攻の時に入れます

 特に恐竜相手は普通にオヴィラプターを止めるだけではなくうさぎに+して6枚体制で竜星のシンクロ効果を止めにいきます

 そこさえ止めてしまえばあとは散らばった竜星をダークロウなりライトニングなりで簡単に処理出来るので全力でそこを止めにいきます

 もし誘発でボウテンコウが出てこなかったとしてもその後絶対どこかのタイミングで出てくるオヴィラプターに撃てるのでほぼほぼ浮くことがないのも○

 ▼神の通告

 環境的には普通にメイン採用もありなカードなんですが蘇生罠を多く入れている都合上先攻用のカードを多く入れすぎるのも駄目だと思いサイドにしました

 メインの先攻はダークロウが立つかもし立たなくても手札誘発だけでも事足りることが多いと思っているので後攻を意識するとサイドで十分だと思います 

 【不採用カード】

 ▼カオス・ソルジャー -開闢の使者-

 今の構築だとHEROにさえアクセスすれば簡単に召喚条件を揃えられるので1枚ならかなりありです

 ちょっと試す時間がなくて入れてなかったのでツイッターで呟いたらフォロワーの方が入れて中型非公認で入賞していたのでやっぱり強かったみたいです

 ヴァイオン+開闢で攻撃力1500以下のモンスターの上からワンキルも出来たりします

 ▼E・HERO バブルマン

 最初は入れていたんですがメインにうさぎを入れてからかなり出しづらくなってほとんどサーチもしなくなり素引きもあまり強くはないのでオネスティ2枚目に変えました

 ▼ブリキンギョ  

 元々ヴェーラーが流行っていて抜いたのですが最近は減少気味な気がするのでまた戻してもいいかもしれないです

 ただルール変更後のキンギョは初動以外弱くて今期は十二真竜環境みたいに後手からもランク4を狙う環境でもないのでしばらくはなしのまま続けていこうかと思っています

 ▼アーティファクト-ロンギヌス

 恐竜相手は墓地にミセラが残ってリソースを吐かせられなかったりダークロウ成立後の相性の悪さから×

 ABC相手はただの1ターンスキップにしかならないので次のターンにドラゴンバスターを止められるカードを引いていないと駄目っていうのも僕的には×

 召喚真竜相手はきつい部分が召喚獣要素ではないのでヴェーラーも入っているしいらないかなと

 HEROの場合は恐竜相手に先攻ダークロウ+ヴェーラーでオヴィラプターからドゴランサーチをケアする役目もあるのでヴェーラーより優先することもないと思います

 ▼壊獣

 連戦直前まではアカシックマジシャンとセットで入れていたんですが恐竜相手のサイチェンの時に先攻でうさぎかコズミックを残さなくちゃいけないのは駄目だと思って聖杯に変えました

 ▼M・HERO 光牙

 メインに光属性の誘発を6枚投入ということから+セカンドを引いていて他にモンスターを引けていない時のワンチャン用+ブレイズマンでオネスティを落とせば2500打点になるので+光牙の効果で大ダメージ与えられる可能性があります

 前の構築だとオネスティが1だったんでブレイズマンで落とす機会なんてほぼほぼなかったんですけどオネスティ2枚構築なら割とあるので普通にこのカードの採用はありだと思います

 ▼ブラック・ローズ・ドラゴン

 ここは別に他の7シンクロでもいいんですが3チューナーが6枚も入っているのでもしかしたら枠って感じですね

 ただ僕はなくて負けた事がないので入ってないです

 そもそもこのカードを使う場面は恐らく事故っている時の蘇生でチューナー蘇生(もし動けてているなら大体ダークロウかランク4でどうにかなる場面が多い)、ドバーグ+誘発被り(1枚とかの時は前のターンに使っていることが多い)くらいだと思っていて僕が調整してる中ではその場面は全くきませんでした

 ▼A・O・J カタストル

 これもヴェーラーが入っている故のワンチャン枠です

 別に他の5シンクロでもいいんですが恐らくこのカードが1番マシかなと

 未だになくて負けたことはなくて1回あったらなーと思ったレベルなのでまぁ本当に候補程度です

 ▼インヴェルズ・ローチ

 ドラゴンマスターやアルコンケアの蓋として一瞬考えましたが流石にレアケースな気がしたので結局試してすらいません 

 ▼アカシック・マジシャン

 このカードで壊獣を回収するのは強いのですが基本的にこのカードを出すパターンがドバーグ絡みでそれならアカシックを作るよりダークロウを優先した方が強いと判断しなしになりました

 恐らく壊獣+アライブ+ドバーグでアカシックダークロウが1番の理想なのですがもはやそこまで全部通るならオーバーキル感があってそれなら違うカードでいいのではと

 オオルリとかを入れてアカシックダークロウ特化の構築とかも考えましたが寄せれば寄せる程デッキのモンスターの数が増えG食らった時の残りのハンドの浮き方が凄かったのでやめました

 元々今期はダークロウを維持または破壊されても蘇生罠からおかわりダークロウで残りのリソースを奪いにいくのが主な戦い方なのでそこまで無理してメインモンスターゾーンにダークロウを出す事に拘らなくていいかなと思っています 

 ▼マスター・ボーイ

 普通の展開方法で水モンスター+ミスト+ランク4は消費枚数的に現実的ではなくマスターボーイ+ダークロウだけでもハンド3枚消費って考えるとかなり重たいのでなしになりました

 他にサブギミックを入れたりすれば消費を抑えて展開する事も可能ですがメインの枠を圧迫したりデッキに引いて弱いカードを入れる、そして手札誘発にさらに弱くなることを考えるとそこまでリスク背負うくらいなら使う意味は薄いと思います

 一応ダークロウを捨てればマスタボーイ+バハシャ餅くらいなら可能ですがもはやそこまでいくとHEROでやる意味はあるのか状態です

 普通に魚系のデッキで使った方が良いのではと思ってしまいます 

 ▼ナイトショット

 本来恐竜相手のサイク系は九支に引っかかってその後シンクロでアークが出てきたり運が悪いと戦線復帰を抜いたりみたいなあまり強い使い方は出来ないのですがこっちだとGとかをチェーンされない限りほぼほぼ裏目んないのが○

 九支を割ってライトニングでボウテンコウを退かしたり逆に九支を撃たせてから横の伏せをナイトショットで退かしたりと使い勝手はそこまで悪くなかったんですが今回は聖杯とサイクロン系を増やしたかったので泣く泣く抜きました

 ついでに言うとこの前恐竜竜星と当たったので抜いたのを若干後悔しました

 ▼聖なるバリア -ミラーフォース

 真竜相手には割と強いんですけどそこは別にサイクロン系でも十分で恐竜相手の後手は誘発大量投入と噛み合ってないので入れませんでした

 ▼拮抗勝負

 環境デッキでまともに入れて強い相手が命削り真竜相手くらいしかいなく結局真竜系相手は中級真竜とかが残るので微妙だと判断しやめました

 今の環境なら壊獣もセットで入れてやっとワンチャンだと思っていてサイドに壊獣を入れるスペースがないっていうのも理由の1つです 

 【環境デッキへのサイドチェンジと立ち回り】

 対恐竜竜星真竜皇

 先攻時

 in 増殖するG 聖杯3 通告2

 out うさぎ3 コズミックサイクロン3

 後攻時

 in 増殖するG2 スカルマイスター3 聖杯3

 out ブレイズマン ヴァイオン コズミックサイクロン3 戦線復帰 警告 宣告

 先攻はオヴィラプターを止めるのに一点狙い、後手は誘発15枚体制+妨害で死ぬ気で先攻展開を捲りにいきます

 こういう相手に対して妨害を積みまくれて且つこっちは少ない初動から動けるのがHEROの良いところです

 ある程度有効打になりそうな誘発をフルで投入して先攻展開を中途半端にさせてグダらせます

 こっちは大体どのタイミングでもダークロウさえ成立すれば一気に攻守逆転出来て恐竜自体が妨害の少ないデッキなのでVFDのような何も出来なくなるようなカードにまで辿り着かなければ割りと後攻も捲れます
 
 理想的なのは誘発で盤面を中途半端にしてそれをダークロウやランク4で返す→返しに残ったリソース吐かせて蘇生系とかでダークロウから〆って感じですね

 なので前期では入れてなかった蘇生罠も今期は枚数は減らすものの残してます

 まぁそう簡単に上手くいくものではないですがこっちもダークロウへアクセスするパターンは沢山あるので誘発で止めて返しにダークロウが出るだけでも十分そのまま試合を押し切れる時も結構あります

 誘発が被った時に先に撃つ優先度はスカルマイスター>増殖するG>ヴェーラー>うららですかね

 うさぎに関しては基本的にフィールド魔法かアルコンか竜星のシンクロにしか撃つ場所はないので他の誘発と被った時でも撃ち方は基本的に変わりませんでした

 スカルマイスターで墓地の効果(主にミセラ)を止めてしまえばあとの攻め手は真竜皇が絡んだ時がほとんどなのでそっちにGを合わせれば普通に撃つよりドローの枚数が増えることが多いです

 うららやヴェーラー最後の方に撃つのは他の誘発で相手の動きを弱らせ後手からダークロウが成立した場合返しにオヴィラプターからのドゴランやアルコンサーチを阻止する為ですね

 これはうららやヴェーラーにしか出来ない事なので後手で他の誘発と一緒に引いた場合はここら辺を1番温存することを意識しています

 先攻の時にGを入れるのはまぁ単純にうさぎやコズミックとかよりはマシかなって思ったからです

 ダークロウオネスティを構えてる時にドラゴニックDから真竜皇を出されても別にダークロウを超えられることはなくそこまで関係ないのでうさぎやコズミックは浮きやすいんですよね

 そこがGならもしオヴィラプターの効果が止められなかった場合ドゴランを出される前に撃ってダークロウを場に残す又は3000打点を場に残す、それか突っ張らせるっていう相手からしてもどれもあまりやりたくない選択肢を強要出来ます

 1番多そうなのはドゴラン出してエンドとかな気もしますがEXモンスターゾーンが空いた上に場に高打点のモンスターが残るので返しにエアーマン+αでオヴィラプターの上から結構簡単にワンキルまで可能です
 
 なので増殖するGを先攻後攻関係なく入れることにしました

 ただ引きすぎても困るので2枚

 先攻の時もGの他に9枚も誘発が入ってるので他のデッキみたいにただ引いてるだけでつっぱワンキルされるみたいなことが少ないのも○

 あとは先攻でミストとアライブを一緒に引いてしまった場合はバグースカでひたすら延命します

 バグースカは相手のVFDにも後出しして3ターンの間に効果無効系を引けるかのワンチャンを作ってくれる出来るやつです

 こっちが先攻でバグースカを出してそれ以降にミストマスクが揃っている場合とかは次のターンにミストを召喚して横にしてもし壊獣とかアグニでバグースカを退かされてもいいようにしておきます

 もし3ターン無事生き残って自壊したらその後はマスクを発動で闇鬼とかを出してからエアーマンを召喚してダークロウに繋ぎつつ制圧又はワンキルを狙いにいきます

 他にもオヴィラプターを止めるカードがある場合はミセラや究極伝導恐獣の墓地コストを溜めるのをケアしてスタンバイにマスクを撃ったり逆にオヴィラプターを止めるカードがない時に化石調査とかを撃たれた場合はサイフレームγやオヴァラプター被りを考慮してオヴィラプター召喚までハンデスを待ったりと細かいことも意識した方がいいです

 先攻は妨害をオヴィラプターに一点集中すれば結構あっさり勝てますし後手は相手の妨害が誘発と九支とはっきりしている分やりやすいかもしれません

 ただナイトショットが抜けた今九支以外の罠ももろに踏んでしまいこの前はミラフォ、警告、宣告食らって負けているのでやっぱりいるかもしれません

 一応やりやすい相手ではあるんですが誘発を乗り越えられてその上からぶん回されたり素引き壊獣からダークロウの上から回されたりみたいな負け方も普通にあるのであんまり好んで当たりたいデッキではないですw

 対召喚真竜

 先攻時

 in サイクロン2 通告2

 out 増殖するG うさぎ3  

 後攻時

 in 羽根帚 サイクロン2 ツインツイスター2 聖杯2 通告2

 out ヴァイオン 増殖するG うさぎ3 エフェクトヴェーラー3 戦線復帰

 真竜寄りの展開やドローソースから誘発を沢山引かれなければ比較的にやりやすい相手です
 
 というのも召喚獣ギミックではライディーン以外でダークロウ+オネスティという構えを突破することが出来なくて後手からでもダークロウオネスティさえ成立してしまえば先攻のアレイスター回りに大して怯えなくて済むんですよね

 なのでうららの撃ちどころも結構悩みましたが基本的には返しにダークロウが立つハンドならルドラまで待つ事に決めました

 ルドラにうららを撃つことでプルガトリオが出てきますが返しに闇鬼+オネスティでアレイスターの上から退かしつつダークロウを構えられるのでそれだけで後手からでも普通に捲ることが可能になります

 そういう返し方をした場合は特にオネスティの2枚目が欲しくなるので前は1枚だったんですがやっぱりオネスティ2枚必要だと思いました

 ちなみに多くの方が知っているとは思いますが一応ダークロウがいる時はアレイスターのパンプ、メルカバー、ルドラのドローは出来ないってのはかなり大事な部分なので覚えておいた方がいいと思います

 このことからメインギミック的に召喚獣要素がきつい時はそこまでなく負ける時は相手のハンドが真竜に寄った時なので先攻でもサイクロンを入れるようにしました

 あと前まではサイド後もヴェーラーを残していたのですが魔術素引きからメルカバーが出てくるのが結構面倒だったので後攻の時は光誘発は全抜きしてメルカバーを立たせないようにしてその後のアレイスターを聖杯や通告で止めることにしました

 召喚真竜はそこまでスピードが速くないので後攻からでも意外と罠が間に合います

 対ABC

 先攻時

 in サイクロン2 通告2

 out 増殖するG うらら3

 後攻時

 in 増殖するG2 羽根帚 サイクロン2 通告2

 out ヴァイオン エフェクトヴェーラー3 戦線復帰3

 ABC相手の後攻は誘発でひたすらドラゴンバスターの成立を阻止します

 昔とは違いツクヨミで妨害を引きにいくみたいなことも出来ないので誘発を当てて相手の展開を中途半端して後手からダークロウが成立すればそれだけで十分後攻からでも捲れる可能性があります

 他のデッキからしたらウザい格納庫装備エンドみたいなスタートに対してもダークロウがかなり有効なのが○

 もしデコードバスターが成立してしまってもアライブ+αを引ければメインギミックでバスターを返せるのもHEROの強みの1つです

 昔はホープONEで分離したやつを飛ばして横にフレシアを立てて蓋をするのが後手でよくあった捲り方だったんですがルール変更のせいでそれが出来なくなったのが地味に結構きつかったりします

 他にもデストルドーの登場で前よりABC相手にホープONEを使いづらくなってしまったのもちょっとマイナス

 なのでホープレイしようか迷いましたがデストルドーが絡まないパターンの時にもし必要になったら困るので結局そこは変えませんでした

 あとは連戦の時は後攻でもヴェーラーを3枚残してやっていたんですが他の誘発との相性が悪かったり先攻でのエンシェントフェアリー以外には撃つところがほぼ全くないのでうららに変えました

 エンシェントフェアリーにしかまともな撃ちどころがないのならそれはうららでも同じ役割が可能でかつフィールド魔法関連にも撃てるうららの方がいいとあとから気付きました

 こっちが先攻の時は逆にヴェーラーはこけこっこからのランク4やデストルドーからのブラックローズを止められるので3枚残します

 こけこっこからビュートが出てきてヴェーラーでも止めても次のターンに枚数調整出来なくてヤバい時はモンスターが2体並んだところでこけこっこにヴェーラーを撃ってレベルを戻すことも割とあります

 ブラックローズをヴェーラーしてダークロウに相撃ちされるのもしょっぱいので自分のハンド次第ではミストで後続よりオネスティを優先してサーチする時があることも頭にいれておいた方が良いともいます

 あとは蘇生罠を引いている時とかはツインツイスターでユニオンコストから格納庫でバスター成立を阻止するために自分のターンにマスクを撃ったりする時もたまーにあります

 一応うさぎを持っていたりする場合は撃たないですけど

 ABC相手はケアするカードが多いため自分の初手次第でかなりプレイが変わってくるので自分が先攻の時は柔軟な立ち回りを意識しましょう  

 【総括】

 はい、というわけで長々とここまで読んでもらいありがとうございます

 少しでもHEROを使っている方の参考になったら幸いです

 ただ今回は今期2つ書いたHEROの記事を合わせた内容+αって感じだったんで前の記事を読んでくれた方はもしかしたらちょっと物足りなく感じかもしれませんがそこはすいません><

 今期は十二獣が出てからの環境で1番HEROがワンチャンある環境だと僕は思っていて実際結構勝てたのは嬉しかったです

 ただまぁチームの噛み合いが無かったりで上位入賞は出来なかったので次こそは上位入賞出来るように頑張ります

 今後の環境でHEROがまだやっていけるかは恐らく魔弾の強さ次第なので少し様子見していけそうだったらまた頑張りと思…ってたんですがなんだかんだで今日CS出ることになってしまったので勝っていたら嬉しいなぁと期待を込めつつここら辺で終わりにしたいと思います

 もし何か質問等があればツイッター(@RED1002019)でのリプライかこの記事のコメント、どちらでも大丈夫なので気軽に聞いてください(^0^)

 ってことで、またいつか

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RED

Author:RED
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どもども(^0^)
  
福島で遊戯王をやっていて2次元がめちゃくちゃ大好きなREDです

昔YouTubeのSASYUっていう決勝動画に沢山出ていました


CS成績

はねまんCS2011 ベスト16
【トゥルリンクイックジャンクドッペル】

第1回仙台CS 4位
【アライブHERO】

第2回仙台CS ベスト8
【アライブHERO】

第1回石巻サマーCS 3位
【アライブHERO】

第5回HCS 4位
【青眼魔導】

第2回伊達CS 優勝
【アライブHERO】

ガッチャCS 優勝
【マドルチェ】

ブレイブCS ベスト16
【マドルチェ】

べにばなCS 2位
【ヴェルズ】

ガッチャCS2 ベスト8
【アライブ融合HERO】

かみふく杯 2位
【プトレ型HERO】

小山CS ベスト8
【マスクHERO】

所沢杯 2位
【プトレ型HERO】

ガッチャCS ベスト16
【ザボルグ型帝】

あすと杯 ベスト8
【15帝】

ガッチャCS ベスト16
【EM竜剣士】

第1回陸前CS 4位
【マスクHERO】

六遊祭2016 ベスト8
【マスクHERO】

第3回M2CS ベスト8
【餅カエルHERO】

第4回陸前CS ベスト8
【餅カエルHERO】

釜CS 3位
【餅カエルHERO】

東北CS 3rd Trial 2位
【餅カエルHERO】

JGP 個人戦 ベスト8
【餅カエルHERO】

レイピーCS ベスト16
【餅カエルHERO】

JGP 2位
【餅カエルHERO】

かみふく杯 ベスト16
【餅カエルHERO】

小山杯 ベスト4
【マスクHERO】

足立CS ベスト32
【マスクHERO】

第2回釜CS ベスト8
【マスクHERO】

使用デッキ
遊星ハイランダー
十代ハイランダー
マスクHERO
です

好きなキャラクター

大河
美海
和奏
友奈
るう子
こより
イリヤ
木綿季
穂乃果
乃々香
千歌
チノ

みらい/キュアミラクル
その他いろいろなキャラ

とりあえず、唯は俺のよm(ry

いきなりのブロ友希望、リンク希望、コメント大歓迎!どんどんくるの待ってますね!笑

こんなやつですがよろしくお願いします^^

ツイッター @RED1002019

やってます!

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